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小沢氏辞任で「一定のけじめ」=政倫審、他党の意向も考慮―菅首相(時事通信)

 菅直人首相は8日夕の記者会見で、小沢一郎民主党前幹事長の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件に関し、「党の中で最も重要な役職である幹事長を辞任することは一定のけじめではあると思っている」と述べた。野党側は小沢氏が衆院政治倫理審査会に出席して弁明することを求めているが、首相の発言は慎重な姿勢を示したものとみられる。
 首相は同時に「国会や他の場面でどうしたことが必要になるのか、(枝野幸男民主党)幹事長を中心に、しっかりと他党の主張も聞きながら判断をしていきたい」と述べ、党内や野党側の意向を踏まえて判断する考えを示した。 

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<新党改革>鳩山邦夫氏の長男を擁立 参院選比例(毎日新聞)

 新党改革は25日、今夏の参院選比例代表に鳩山邦夫元総務相の長男で元東京都議の鳩山太郎氏(35)を擁立することを内定した。26日に発表する。

 3月に自民党を離党した邦夫氏は、新党改革の舛添要一代表を評価しながらも「フリーな立場を堅持する」と同党への参加を見送っていた。太郎氏の立候補に伴い、参院選では同党を側面支援することになりそうだ。邦夫氏は自民党時代にも執行部に太郎氏の公認を働きかけた経緯がある。【木下訓明】

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<両陛下>カンボジア国王にお別れのあいさつ(毎日新聞)

 天皇、皇后両陛下は19日、国賓として来日中のカンボジアのシハモニ国王にお別れのあいさつをするために滞在先の迎賓館(東京都港区)を訪ねた。宮内庁によると、会見でシハモニ国王は「(カンボジアを)支援している多くの日本人や在日のカンボジア人に会い、すばらしい活動をしていることがよく分かりました」と訪日の印象などを話したうえ、両陛下に「国賓として来られる機会を与えていただけるならばうれしい」と訪問の招請をした。天皇陛下は「招請の言葉を聞いてうれしい」としながらも「訪問については政府が決めることです」などと話したという。国王は午後に京都市に向かい、22日に離日する。

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「寂しさ紛らわせるため飼った」 メジロ捕獲した2人書類送検(産経新聞)

 自宅でメジロを違法に捕獲、飼育したとして、警視庁西新井署は12日、鳥獣保護法違反の疑いで、いずれも東京都足立区、タクシー運転手の男(71)と無職の男(70)を書類送検した。同署によると、2人とも容疑を認めている。71歳の男は「一人暮らしの寂しさを紛らわせるために飼った」と話している。

 同署によると、71歳の男は1~4月に、70歳の男は昨年12月~今年4月に、自宅の庭でわなを使ってメジロを捕獲するなどし、計5羽を飼育した疑いが持たれている。

 鳥獣保護法は研究や保護目的などを除き、メジロの捕獲や飼育を禁じている。

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大阪人、水炊きはやっぱりコンブだし 100人アンケートで裏付け(産経新聞)

 大阪人の鍋の定番はやっぱりコンブだしの水炊き-。大阪21世紀協会(大阪市中央区)が、府内在住者を対象に家庭での鍋料理についてアンケートしたところ、こんな結果が出た。6割以上が定番を「水炊き」と回答。8割余りがコンブからだしを取っており、カツオだしで味がついた鍋が主流とされる関東との食文化の違いを改めってうかがわせた。

 同協会が、大阪の食ブランドの情報発信を目的にした小冊子「大阪鍋騒動」の編集にともない、府内在住の約100人を対象にインターネットなどで調査した。

 家庭料理の鍋料理の定番に関する質問(複数回答)では、「水炊き」が65%でトップ。「寄せ鍋」も62%で2位となったが、「ほんのりとしょうゆの風味がついた」ものが人気という。

 3位は「すき焼き」(52%)、4位は「しゃぶしゃぶ」(45%)で、代表的な大阪の鍋料理「ハリハリ鍋」(クジラ鍋)や「てっちり」(フグちり)は、家庭ではあまり作られていないようだ。

 このほか、「トマト鍋」「チーズ鍋」などを楽しんでいるという意見も多く、中には「オリーブオイルやタバスコを入れて食べる」という意見もあった。

 だしでは「コンブ」が82%で、「既製のダシしょうゆ」(33%)、「カツオ」(29%)などを大きく引き離した。味付け調味料では、75%が「ポン酢」と回答。シンプルなコンブだしと、ポン酢の組み合わせた鍋を好む大阪人の嗜好(しこう)をうかがわせた。

 「大阪鍋騒動」では、アンケートのほか、こうした東西の食文化の違いや、大阪発祥や大阪名物の鍋料理店、「名シェフの絶品闇鍋」などを紹介している。A5判、24ページで5千部を発行。協会事務所などで限定配布している。問い合わせは大阪21世紀協会((電)06・6942・2004)。

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